ニュース
スロット番組で店のペナ仕込みがバレる
新規制2012年4月1日より押し順ART禁止か
不正釘問題 釘の変更禁止に


初心者講座
スロットの打ち方
目押しの必要性
基本的な打ち方
特殊なリール目
色々なチェリー
熱いリール目
知識
4号機とは?ストック機時代
5号機とは?スロット氷河期
5.1号機とは?ハイリスク・ノーリターン
5.5号機とは?原点回帰
パチスロ用語集

5号機
エウレカセブン
スマホサイズで表示 感想・実戦 導入日の様子
翠星のガルガンティア
スマホサイズで表示 感想・実戦 導入日の様子


読み物
知識や実力で勝てるのは?収支が安定するのか?
パチ・スロ糞台大賞決定 歴代のまとめ
甘い甘デジ大賞 | 2
エナが美味しい甘デジ
コピペ
CR哲也2の激辛釘動画で炎上
エ○パス出玉没収事件
ミリオンゴッド都市伝説
北斗将7777Gハマリ
コピペ1.慈愛仕様
コピペ2.無限
コピペ3.ハマリ
コピペ4.嵌り神
コピペ5.ID:X025Gx87
コピペ6.キウイスムージー
コピペ7.伝説


アイコンの見方
スマホサイズ スマホ
スマホサイズで表示
感想・実戦 レバー
感想・実戦
導入日の様子 掲示板
導入日の様子
自主規制 自主規制
Google先生が優秀なので

萌えスロ
萌えスロ
天井美味しい
天井美味しい
プロ御用達
プロ御用達
4号機再現
4号機再現

■ 長年黙認されてきた激辛釘回収へ
□ 哲也2右打ち「30玉に1玉は入るので、そのままご遊戯下さい
Youtubeに投稿され炎上
2015年6月25日に「CR哲也2~雀聖再臨~ 」の右打ちを殺されており、1Rにつき2~3球しか入らないので、店員を呼んだところ30玉に1玉は入るので、そのままご遊戯下さいと最悪の対応をされ、その様子を撮っていた客がYoutubeで公開したところ、一気に拡散され30万再生に到達致しました。

右打ちの賞球が15球なので、1球入賞で-15球、2球で入賞で現状維持なのに30玉に1玉は入るので、そのままご遊戯下さい」は頭が悪すぎる対応ですね。「大当たり引いたら逆に現金投資でマイナスになります。当たりを引く意味がありませんよ」と店員が言っているのと同じです。

そもそも「釘を調整するのは違反」なのですが、最近は回らない、当たっても「アタッカー」に入らない。確変・時短中に「スルー」を通らない、「電チュー」に入らないとストレスが溜まるばかりです。
やりすぎた台では追加投資になり、店員に言うと営業中は釘を直せないのでと遊技中止になります。

遊技なのに関わらず、客に有利な不具合は不正、店に有利な不具合は黙認
と酷い物です。

共感したユーザーが多く次々に店にクレームを入れ、警察に通報しましたが翌日稼働を停止し釘を直した程度で、謝罪などは無かった様です。

不正釘問題 | CR哲也2の激辛釘動画がYoutubeに投稿され大炎上

30万再生もしたので、広告設定をしていれば元は取れたでしょうが、投稿者名が「ああ」になっていますね。身バレを恐れて捨てアカで投稿したと思われます。勿体ないことをしましたね。

27 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/06/25(木) 17:16:53.37 ID:W5nvf2ck0
6.25や○だ清水町にて、CR哲也135番台の大当たり中を撮影したものです。
タイトル通り、大当たり中にも関わらず、パンクというか1Rにつき2
~3玉した入賞口に入らず、現金投資。店員を呼んだら、「30玉に1玉は入るので、そのままご遊戯下さい」とのこと。

カイジの沼を思い出しました。
大当たり(右打)中、玉は入らず、謎の現金投資
大当たり(右打)中、玉は入らず、謎の現金投資
https://www.youtube.com/watch?v=DJ0RbqvJMLs

□ 長年黙認されてきた激辛釘回収へ
あれから半年経ったクリスマスの日にYahooニュースで不正釘の話題が上がっていました。昔から禁止だったのですが、黙認され続けやっと警察が動きました。釘が検定を通った状態から変えるのが禁止になれば、「激辛で有名な1パチの甘デジが遊び放題」になりますね。


負の連鎖 終結か?
  • 新台のうちに回収しようと初日から辛く → 通路になる → 人気が無いので新台を入荷する
  • 釘か辛いので客が打たなくなる → 店が回収しようと更に辛く
  • アニオタは釘を気にせず注ぎ込むのでアニメ台激辛に
<パチンコ台>大量回収へ メーカー不正改造 警察庁が要請
<パチンコ台>大量回収へ メーカー不正改造 警察庁が要請
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151224-00000002-mai-soci
毎日新聞 12月24日(木)7時0分配信

 全国に流通するパチンコ台で、玉の流れを左右するくぎが不正に曲げられていることが業界団体の調査で判明し、警察庁が業界側に不正機の回収を要請していることが同庁への取材で分かった。不正はギャンブル性を高めるためとみられ、メーカーが出荷段階で行っていたことが判明。業界団体が回収の対象機種を精査しているが、大規模な回収になる可能性がある。

 パチンコ台の多くは、盤面の中央にある「始動口」に玉が入るとデジタル抽選が始まる仕組みになっている。デジタル抽選で「大当たり」になると大量の玉が出る。警察庁によると、不正は、デジタル抽選の回数を増やすため、始動口に玉が入りやすくなる方向にくぎが曲げられていた。盤面の左右などにある「一般入賞口」に入ると「小当たり」として10個程度の玉が戻るが、一般入賞口には入りにくくされていた。

 パチンコ台は一般財団法人「保安通信協会」の検定に合格しなければ出荷できない。不正なくぎ曲げは以前から業界関係者らの指摘があり、警察庁は今年4月、一般社団法人「遊技産業健全化推進機構」に実態調査を依頼。同機構が6~8月に全国161店舗の258台をサンプル調査したところ、全機に何らかの改変がみられ、検定通過時と同じ状態のままのものは一台もなかった。

 パチンコは刑法で禁じられる賭博行為から外されている。一方、射幸心を高めすぎないよう、大当たりなどの出る確率が風営法や国家公安委員会規則などで規制されている。これらの規制で一般入賞口には10分間に数十個が入ることが求められているが、約6割で全く入らない状態だった。

 このため警察庁は「メーカーの出荷段階でもくぎ曲げが行われている可能性がある」として、メーカーで組織する「日本遊技機工業組合」に調査を指示。同組合は11月、「全35社のうち11社で調べたところ、メーカーの出荷時で、検定を通過したものとは異なるパチンコ台があった」と警察庁に報告した。

 メーカー側の不正は、客を獲得しようとする店側の需要に応えることが目的だった可能性がある。同庁は風営法などに抵触する疑いがあるとして問題機種の回収を要請。メーカー側は店側と協力して回収することを決めた。関係者は「回収は数十万台規模になる可能性がある」と話している。

 警察庁によると、昨年末現在のパチンコ設置台数は約295万台。警察幹部は「くぎ曲げによってギャンブル性が高まると、法律で想定しているパチンコとはまったく異なる状態が生まれてしまう」と指摘している。【長谷川豊】
(記載:2015年12月25日)